中モズローンテニスクラブの概要
- 1937年4月
- 南海電鉄50周年記念事業として、中百舌鳥駅近くに22面コート新設。
中モズローンテニスクラブが発足。
- 1970年4月
- 中百舌鳥のコート立退き。
百舌鳥八幡駅の高島屋所有の芦ヶ池コート2面を借用してクラブ再開。
- 1972年
- 大阪府が府営の浜寺公園にクレーコート8面建設。
中モズローンテニスクラブの一部の会員はここで活動する。
1973年7月20日『浜寺テニス教室』を発足。
- 1976年
- 中モズローンテニスクラブは宇野謙一氏を室長に託し浜寺テニス教室の活動から退く。
- 浜寺テニス教室は後に『浜寺テニスクラブ』と改称して会員数100名を超える歴史あるテニスクラブとして今も継続している。
- 1981年9月
- 堺市和田東の宮山台に神田新会長を中心にクレーコート3面を建設、移転。
- 1994年4月
- 宮山台コートの地主から来年度の借地契約の更新はしない旨の契約解除通告を受ける。現理事長を中心にまたも代替地を探すべく奮闘する。
- 1995年4月
- 和泉市平井町に新コート4面完成、移転。
- 1997年11月
- 拡張工事完成。
- 2002年5月
- 2面オムニコート化
- 2005年4月
- 全面オム二コート化
- 2007年8月
- 中モズローンテニスクラブ『創立70周年記念誌』発行
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- 2017年11月
- 中モズローンテニスクラブ創立80周年記念式典開催